自然栽培米ササニシキ-在来種・伝統のお米産地直送専門店

Archive for the ‘自然栽培農産物の知識’ Category

土曜日, 9月 17th, 2022

自然栽培米の見た目・品質はどうなのか?

自然栽培米の見た目・品質はどうなのか?

こんにちは!自然栽培米専門店ナチュラルスタイルの井田敦之です。 現代では、スーパーに行けば、白いきれいなお米が販売されています。どのお米も色や形が均一なので、「お米=きれいな見た目」という価値観が一般的に根付いていますね […]

続きを読む >>

土曜日, 12月 19th, 2020

自然栽培米稲本1号が独自に生まれ変わった背景とその特性とは?

自然栽培米稲本1号が独自に生まれ変わった背景とその特性とは?

自然栽培は、非常に難しい農法です。 特に始めた頃は 虫や病気などの被害に見舞われやすく 多くの農家が大変な苦労を重ねるといいます。 熊本県八代市の米農家 稲本薫(いなもと・かおる)さんは 自然栽培歴35年以上の大ベテラン […]

続きを読む >>

土曜日, 4月 18th, 2020

今だからこそ食生活に取り入れたい!米粉で免疫力アップ!

今だからこそ食生活に取り入れたい!米粉で免疫力アップ!

米粉は、いわずもがな 米を挽いて粉にしたものです。 日本のお祝い事や祭事には欠かせない米粉。 米粉は奈良時代には既に食べられていたとされています。 もち米から作った白玉粉、うるち米から作った上新粉などがあり だんごやもち […]

続きを読む >>

火曜日, 4月 7th, 2020

さらに美味しく、体に優しく!川﨑さんの玄米粉はここがすごい!

さらに美味しく、体に優しく!川﨑さんの玄米粉はここがすごい!

団子の原料である米粉は わたしたち日本人には古くから馴染みのある食品です。 祭事や祝事には欠かせない団子。 節句にも必ず供えられますね。 いわずもがな米粉は 米を挽いて作った粉ですが 玄米を挽いて作った 玄米粉もあること […]

続きを読む >>

火曜日, 3月 31st, 2020

川﨑自然栽培米ササニシキの米粉・玄米粉でグルテンフリーな食生活を

川﨑自然栽培米ササニシキの米粉・玄米粉でグルテンフリーな食生活を

お祝事や、節句の料理に欠かせない団子。 昔から、わたしたち日本人に馴染みある食べ物です。 桜もちや柏もち、お月見団子… 一言で団子と言っても、沢山の種類がありますね。 その原料となっているのは、米粉。 その名の通り、お米 […]

続きを読む >>

木曜日, 3月 26th, 2020

団子だけじゃない!米粉の幅広い活用術とは

団子だけじゃない!米粉の幅広い活用術とは

祭事や祝い事には欠かせない、団子。 団子は日本では、縄文時代には既に食べられているとされています。 その後江戸時代には「花より団子」とかるたで歌われているように お花見には欠かせない主役として、団子は多くの人々に食べられ […]

続きを読む >>

水曜日, 3月 18th, 2020

ササニシキとミナミニシキの共通点と相違点とは

ササニシキとミナミニシキの共通点と相違点とは

今現在、日本の食卓でよく食べられているお米は モチモチとした粘りと甘さが特徴のお米です。 多くの人々にこのような食味が美味しいとされ、食べられています。 このように粘りと甘さのあるお米のほとんどには 今や日本を代表するお […]

続きを読む >>

火曜日, 3月 10th, 2020

ササニシキ・ミナミニシキに含まれるアミロースとはどんな成分なのか

ササニシキ・ミナミニシキに含まれるアミロースとはどんな成分なのか

戦後、わたしたちの食は大きく変化しました。 それまで使われることのなかった農薬が急速に普及したことで 戦後陥った食糧難が解決し、日本の食卓は豊かになりました。 さらにその後、欧米の食文化が日本にも広く浸透し だれもが手軽 […]

続きを読む >>

火曜日, 2月 7th, 2017

自然栽培米ミナミニシキとササニシキの違いとは!

自然栽培米ミナミニシキとササニシキの違いとは!

日本での稲作の歴史を見てみると 岡山県の遺跡調査において、 縄文時代後期の土器から稲の種籾の跡が見つかっており 日本では、約3500年の稲作文化あることが分かりました。 約3500年の稲作文化の中で いろいろな品種改良が […]

続きを読む >>

土曜日, 10月 15th, 2016

乳白色のお米に関し-無農薬・無肥料栽培のお米

乳白色のお米に関し-無農薬・無肥料栽培のお米

【世界農業遺産】に認定された大分県国東半島で 農薬も肥料も使用せずに自然栽培米ササニシキとヒノヒカリを育てて 皆様にお届けしています。 農作物は、天候の影響を受け 天候が良い日が続くと稲の収量は増加すると言われています。 […]

続きを読む >>

お電話ください
お問い合わせ